みかんせい 南の森校について


『考える力』を鍛え、賢くなり人格を育む。そして、人や地域社会に貢献できる人になる。

様々な情報が飛び交う現代において、それらの情報を取捨選択及び分析できる人材が求められています。

みかんせいでは、旧英明塾以来、30年以上の個別学習指導の経験に基づき、独自のガイドラインを指針に学齢別のプログラムを通して、以下の三点を柱に学習指導を行っています。

 

  1.『学習の楽しさ』

   勉強することがキライな生徒さんも、“わかる!”と必ず嬉しくなります。

   その嬉しさの積み重ねが、『学習』そのものを好奇心の対象へと変化させていきます。

  

  2.生徒たちの『能力開発』

   どの学齢においても、“伸びる芽”が必ずあります。

   その芽が何であるかを見極め、育て、開花させるためのサポートがみかんせいの得意技です。

   また、3の学習習慣により、“伸びる芽”を創造することもみかんせいの十八番!

   ※注意点として、その時に伸ばせるものを全て伸ばしてしまうことは、子供にとって大きなストレスとなり

     必ず、その後反動が訪れます。伸び幅の全体量を知り、あえて伸ばし切らないことが重要です。

 

  3.『学習習慣』の理解

   学習することは、あいさつをすることや歯を磨くことと同じくらい当たり前のことです

   そうした学習習慣が “ 日頃から考える人 ” を創り出します。

   日頃から考えている人は、論理的思考の持ち主です。そして、論理的思考は、学習の“伸び悩み”を作り出しません。

 

また、私たちは教育サービスを通じて、地域社会への貢献を目指しています。

 

《地域社会への貢献実績》

自治体や教育施設への学習システムの提供・導入ー2件(2018年現在)

自治体イベントへの参加・提供ー毎年1・2回

■理科実験等のイベント主催開催ー毎月1回

■無料学習相談の実施ー随時